2024.09.10(火)ゴルフ部会「第49回ゴルフ部会コンペ」
9月10日(火)に第49回ゴルフ部会のコンペを開催した。会場となった東松山カントリークラブは、コロナ以前は、時々お世話になったこコースだが、このところ会場としての利用は無く、大分久しぶりの開催となった。
費用の問題もあって10日の開催としたが、残暑が厳しいのではないかと事前に予想されていたが、やはり33~34°Cと高温で、しかも前日に降った大雨もあり高温・多湿な厳しい環境だった。しかしながら、プレー前の心配をよそに全員が無事にホールアウトできたのは大変良かったと思っている。
参加者は、4組14人で、2-3人の方々が、エントリーしていながら怪我等で参加出来なかったのが心残りであった。又、来春元気に5組位で盛り上がりたいと思っている。尚、優勝は当コースのメンバーの白石光征さん,準優勝は渡井保仁さん、ベスグロは松尾正人さん(87)だった。
【参加者】清水克祐、高山勝司、松尾正人、若菜茂、尾崎政雄、阿部正、渡井保仁、高津たみえ、白石光征、根崎健一、山中慎一、金井俊夫、稲井孝之、白井努 文・写真;若菜茂

2024.06.20(木)ゴルフ部会「第48回ゴルフ部会コンペ」開催
2024.06.20(木)ゴルフ部会「第48回ゴルフ部会コンペ」開催
2024年6月20日桜ヶ丘カントリークラブにて第48回のゴルフコンペが、新ペリア方式での競技方法で開催された。いつもは、埼玉県内のゴルフ場で行われることが多いゴルフ懇親コンペだが、都内のゴルフ場で開催して欲しいとのリクエストに応えて府中カントリークラブに続き、桜ヶ丘カントリークラブでの開催となった。当日は、梅雨の合間で気温は、30°C前後あったが、曇天で少し風もあり有難いコンディションだった。最終スタートのため入浴終了時間が迫っていたが、ゴルフ場のご好意でパーティー後の入浴の機会を得ることができた。参加者は、5組19名で、優勝は松尾正人さん、準優勝は菅原泰さん、3位は安藤政明さんと、最近杉並稲門会ゴルフ部での活躍が目立ってきている方々が、順当に上位を占めていた。ベスグロは、菅原泰さん、根崎健一さんでそれぞれ84だった。
【参加者】根崎健一、高津たみえ、渡井保仁、若菜茂、渡井弘、安藤政明、高山勝司、高浜由香、清水克祐、山中慎一、田口正之、稲井孝之、大橋幸多、白井努、秋山寿子。秋山允恒、菅原泰、松尾正人、根本敏雄 写真・文;若菜茂

2024.05.14(火) ゴルフ部会「第47回ゴルフ部会コンペ」開催
2024年5月14日、府中カントリークラブにて杉並稲門会ゴルフ部会のメンバー22名が参加して第47回ゴルフコンペが開催されました。前夜からの雨も上がり、5月の新緑の中プレーを楽しみました。優勝は、安藤政明さん、2位は、生涯ベストスコアを記録した山村行弘さん、3位には、若菜茂さんが入りました。グロススコアを見ると距離のあるコースでしたが、8名が100切りを達成、内4名が80台のスコアを記録しました。昨年入会した菅原さん、伊井さん、松尾さんは、全員80台で回り新しいメンバーの台頭を予感させるコンペになりました。
【参加者」安藤政明、山村行弘、若菜茂、松尾正人、伊井雅明、金井俊夫、菅原泰、粳田邦夫、清水克祐、秋山允恒、田口正之、根崎健一、西山茂樹、秋山寿子、稲井孝之、井上裕雄、浅坂隆三、高山勝司、鎗田徳、白井努、高津たみえ、阿部正
【文・写真/安藤政明】

2024.04.08(月)第46回ゴルフ部会コンペ
3月の新春ゴルフコンペ(高坂カントリー倶楽部)に次いで開催された、今年二回目のゴルフ部会のコンペだ。会場は、鶴ヶ島ICからほど近い高麗川カントリークラブでの開催となった。当日は、丁度桜が満開で春の一日、花見がてらのゴルフプレーを楽しむことができて、皆さん大満足のようだった。今回は、一週間前から悪天候の予報がながされ、皆当日の天気を大分気にされていたが、実際には、時々晴れ間も垣間見れる程のゴルフ日和で、プレー中は、汗ばむ位の気温で、風もなく穏やかな日だった。参加者は、久しぶりに6組24名のエントリーだったが、直前になり2名程都合により不参加になった。次回は、府中カントリークラブでの開催を予定しているが、こちらも6組満枠状態で、皆様の意気込みが感じられ、当会もいよいよエンジンがかかってきた感がある。優勝者は、根崎健一さん、準優勝は、白井努さんだった。
【参加者】鎗田徳、井上裕雄、高浜由香、若菜茂、根崎健一、望田捷敏、安藤政明、高津たみえ、清水克祐、白石光征、菅原泰、白井努、石村誠治、佐治信雄、阿部正、大橋幸多、稲井孝之、松尾正人、伊井雅明、金井俊夫、粕尾吉夫、秋山寿子、 文;若菜茂
2023.11.15(水)第19回早慶懇親ゴルフコンペ
コロナ禍による4年間の中断を経て、第19回の早慶懇親ゴルフコンペが、埼玉県飯能市の武蔵丘GCにて開催された。参加者は、稲門会7名、三田会8名の4組でラウンドした。2023樋口久子三菱電機レディーストーナメントから約2週間後のプレーだが、スティンプルメーター11フィートと女子トーナメントと同じ速さの高速グリーンに皆大いに手こずったようだ。鈴木愛選手が、ダブルスコアを叩き優勝戦線から脱落した#11H(2023)。渋野日向子選手が、ホールインワンをしながらも予選落ちした#8H(2020)や、イーグルでプレーオフを制し、優勝しした#18H(2021)。各ホール各ホールで、TVで見た思い出が蘇り皆それぞれ楽しんでプレーされたようだ。気温・天気共に初冬のゴルフとしては、良好なコンディションだった。結果は、団体戦は、74.4VS74.7と僅差で三田会の優勝(ダブルペリア上位4名の勝ち負け)。個人戦では、優勝・準優勝共に三田会。三位には、村木仁司さんが、入り一人稲門会として気を吐いた。(3~5位稲門会)次回は、来年の11月に三田会さんが幹事で早慶懇親ゴルフコンペを開催することを約束した。
【参加者】村木仁司、清水克祐、菅原泰、根崎健一、安藤政明、田口正之、若菜茂他三田会8名




