2023.11.19(日)「第116回ウォーキングの会 国営昭和記念公園巡り」
第116回 ウォーキングの会 ―国営昭和記念公園巡り―
11月19日(日)、第116回ウォーキングの会を実施しました。漸く暑さが和らぎ秋晴れの中、紅葉と黄葉が鮮やかな国営昭和記念公園を散策しました。
JR西立川駅に集合、世話人のあいさつの後、26名で出発。多くの人で溢れる西立川口から入り、カナールの噴水と両側に広がる黄葉が鮮やかなイチョウ並木を背景に記念撮影後、青く澄み渡った空の下に広がる黄色い絨毯の中を歩き、みんなの原っぱに向かいました。残念ながら秋桜等の花畑は刈り取られて愛でる事は出来ませんでしたが、大ケヤキ近くで休憩を取りながら日本庭園へ。日本庭園では落ち着いた佇まいの中、鮮やかな紅葉が映える庭園を眺めながらうつろう季節を堪能する事が出来ました。走行距離約6km、2時間半のウォーキングでした。
(参加者:敬称略)高橋 達見 西島 宏志 池田 芳昭 田口 正之 阿部 正
森 典秋 千葉 明義 木村 信彦 熊谷 彰 安本 匡剛 迫田 泰尚
松﨑 仁紀 坪井 和則 泉 龍英 田中 マリ 明石 玲子 竹内 元義
田中 康資 尾崎 政雄 白井 猛夫妻 渡邉 邦広 川島 格 宇都木 光一
末吉 正信 金子 守(26名)
(文) 金子 守 (写真)川島 格、末吉 正信



2023.9.16(土)「第115回ウォーキングの会 玉川上水緑道 拝島駅から玉川上水駅まで」
第115回 ウォーキングの会 ―玉川上水緑道 拝島駅から玉川上水駅まで― 開催
9月16日(土)、第115回ウォーキングの会を実施しました。暑さが続く中、木陰と水の流れで少しでも涼を感じようと玉川上水緑道へ。JR拝島駅に集合、新会員3名、世話人のあいさつの後、27名で出発。平和橋横から緑道に入り、ほぼ平坦な道を、意外と速い流れを右に左に見ながら下流へと進みました。途中一見単調に見える水の流れにもちょっとした変化、蓋掛け部分(戦時中の滑走路延長予定地)、残堀川との交差部(伏せ越し)、もありました。コース終盤、見影橋公園で記念撮影の後、一路ゴールの玉川上水駅へ。約8km、2時間半のウォーキングでした。
(参加者 敬称略 順不同)高橋 達見 早川 敏清 西島 宏志 池田 芳昭 小原 理一郎 竹田 隆雄 田口 正之阿部 正 板垣 伸夫 森 典秋 久留島 正和 千葉 明義 木村 信彦(初、写真上)平澤 光郎 高山 勝司 平田 久 平田 律子 木場 一輔(初、写真中) 戸川 達次鈴木 康之(初、写真下) 渡邉 邦広 川島 格 宇都木 光一 三浦 由夫 金子 守末吉 正信 松尾 良徳(鈴木 友人)(27名) (文・写真)末吉 正信
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2023.6.10(土)「第114回ウォーキングの会 吹上しょうぶ公園から霞丘陵を巡る」
杉並稲門会ウォーキングの会 第114回 “吹上しょうぶ公園から霞丘陵を巡る”
JR青梅線「東青梅駅」に集合し、コースの説明と、初参加の坪井和則さんと加藤大さんの自己紹介のあと、午前10時過ぎに駅前をスタート。まず “吹上しょうぶ公園”に行き、ここで集合(記念)写真を撮り、約250品種、3万株と言われる満開の花しょうぶを鑑賞した後、真言宗醍醐派別格本山「塩船観音寺」に移動しました。山門から入り、今盛りの紫陽花を見るため、「あじさい園」の細い坂道を経由して、少し息を弾ませながら頂上の平和観音立像に到着。ここから観音立像の裏手より出てアップダウンのある霞丘陵ハイキングコース、そして桜並木のコースを楽しみ、途中昼食を取りました。コロナの制約から解放され、数年ぶりにみなさんと一緒に食べるお弁当の味は格別でした。その後、霞川沿いの遊歩道から市街地に入り、JR河辺駅に14時35分頃到着しました。約13キロのウォーキングでした。
参加者(敬称略・順不同)25名 坪井和則、加藤健、加藤大、三上洋一、高橋達見、林直矩、
早川敏清、西島宏志、島田文雄、池田芳昭、小原理一郎、前田研二、竹田隆雄、田口正之、
阿部正、迫田泰尚、明石玲子、板垣伸夫、森典秋、川島格、宇都木光一、末吉正信、
三浦由夫、金子守、渡辺邦広 末吉正信(写真) 渡辺邦広(記)

吹上しょうぶ公園にて 集合写真
坪井和則さん(左)加藤 大さん.jpg)
初参加(右)坪井和則さん(左)加藤 大さん

吹上しょうぶ公園全景

しょうぶ 種間交配種 金冠

しょうぶ 江戸系 王城
2023.4.1(土)「第113回ウォーキングの会 春を感じる公園巡り」
杉並稲門会ウオーキングの会 第113回 “春を感じる公園巡り”
令和5年4月1日(土)代官山駅より駒場東大前間の西郷山公園、菅刈公園、目黒天空庭園を巡る会を実施いたしました。当日は天候に恵まれ汗ばむ程の陽気となり、本年は桜の開花が早かったため状態を心配しましたが、ソメイヨシノはややピークを迎えた木々もありましたが、満開状態もあり他品種も含めて十分に堪能することが出来ました。西郷山公園は西郷従道の旧邸の一部で見晴らしが良く、一般の花見の場所取りもあり夜は賑わった事でしょう。尚、同公園内にて記念撮影を実施。菅刈公園は元豊後岡藩の屋敷を従道が購入したもので回遊式庭園が美しく、秋の紅葉時には春とは趣を変えた風景も楽しめると想像しました。目黒川沿いの桜も観賞しつつ大橋ジャンクション上の天空庭園まで進み、人工的に構築された庭園では築山や春の花々も楽しみました。その後住宅街を通って駒場東大駅前まで歩き解散と致しました。
参加者:阿部正、大田忠雄、三上洋一、小原理一郎、平澤光郎、久留島正和、田口正之、栗原正彦、竹田隆雄、迫田泰尚、松﨑仁紀、高橋達見、前田研二、板垣伸夫、高山勝司、千葉明義、泉龍英、明石玲子、田中マリ、佐藤文夫、林直矩、山内章弘、平田久、白井猛、木村稔、早川敏清、西島宏志、金子守、渡邉邦広、川島格、宇都木光一、末吉正信(写真)、三浦由夫(文)、計33名
2023.1.7(土)「第112回ウォーキングの会 元祖山手七福神巡り」
新春恒例の七福神巡りは、2002年1月に第1回目を実施して以来今年で20回目を迎えました。今回は江戸で最も古い“山手七福神巡り”を開催。当日は、山手線渋谷駅改良工事のため内回り(池袋~大崎)のみ本数を減らしての運行により予定時刻(午前10時)に間に合うかどうか心配されましたが、全員無事、JR目黒駅に集合出来ました。駅前でコースの説明と初参加の田中康資・冬美ご夫妻の自己紹介のあと、午前10時過ぎに駅前をスタート。瀧泉寺(恵比寿)~蟠竜寺(弁財天)~大円寺(大黒天)~妙円寺(寿老人・福禄寿))~瑞聖寺(布袋尊)~覚林寺(毘沙門天)まで約6km半を2時間30分かけて歩き、最終ゴールの覚林寺で解散としました。雲一つない青空のもと、快適なウォーキングを楽しみました。
参加者(敬称略 順不同)計38名
熊谷 彰、阿部 正、松本光博、西島宏志、大田忠雄、三上洋一、池田芳昭、平澤光郎、
小原理一郎、久留島正和、早川敏清、田口正之、栗原正彦、竹田隆雄、迫田泰尚、
竹内元義、勝島敏明、松﨑仁紀、栗原 健、森 典秋、高橋達見、前田研二、板垣伸夫、
千葉明義、白井 猛、戸川達次、泉 龍英、田中マリ、明石玲子、田中康資、田中冬美、
高山勝司、渡邉邦広、三浦由夫、宇都木光一、金子 守、 末吉正信、川島 格
(文)川島 格 (写真)末吉正信
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