新型コロナウイルス感染防止へのご協力御礼および2021年1月〜3月の校友会・稲門会活動についてのお願い

今般、10月13日(火)付けで、早稲田大学および校友会から「2021年1月〜3月の校友会・稲門会活動についてのお願い」が、田中愛治総長&萬代晃校友会代表幹事の連名にて全国の校友会・稲門会に配信されました。

① 校友会活動については年明けの1月から、これまでの中止・延期を段階的に解除(感染対策を充分に講じた上での活動再開)していくことといたします。

② 感染リスクを回避した活動といたしましては、インターネット機能(オンライン)やメール・郵送・電話などの手段を推奨いたします。特に、校友会・稲門会の活動は感染すると重篤化のリスクが高いと言われているご高齢の方も多くご参加いただいておりますので、充分にご注意ください。感染対策を徹底の上で実施することが困難な場合(不安が残る場合)は、3月末までは活動をお控えください。

 
以上の早稲田大学および校友会からの「2021年1月〜3月の校友会・稲門会活動についてのお願い」を踏まえまして、杉並稲門会としての『対応』に関して執行役員7名で検討を行いました。
その結果、新型コロナウイルス感染拡大が依然として収まる兆候が見られない状況下、引き続き「2021年1月〜3月の杉並稲門会の諸活動」を中止・延期とすることにいたしました。これまでの半年以上に及ぶ大学&校友会からの諸活動の中止・延期の要請に対しまして、会員の皆さまの自粛協力に心から感謝申し上げますと同時に、引き続き諸活動の自粛をお願いいたします。

令和2年10月17日(土)
杉並稲門会 執行役員一同
(代表/会長 長谷川 将)

Download 201017-杉並稲門会事務局からの重要なおしらせ.pdf (PDF, 689KB)

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