2020.1.11(土)第256回「ぞろ目の会」開催

令和2年も明けて早や松も取れた時節、予定通り高円寺駅ガード下「一期一会」にて開催。先ず、旧臘25日に82年を一期として阿弥陀お浄土へと旅立たれた杉稲会第2代会長(現・相談役)且つ当ブロックの重鎮であられ当会の発足&発展にも多大なるご尽力をいただき居りました山田實さまへ、一同で献杯・・・豪放磊落なる山田さまの面影をそれぞれにお偲び申し上げた。そして当日は皆様ご承知の通り、竣工成って程なき新・国立競技場において、実に11年ぶり(!)に「荒ぶる」がこだまするという大快挙の吉日。稲門体育会の要職をも歴任して来られた山田さまも、西方お浄土にてさぞお喜びであられましょう・・・と、数多の校友組織とご同様、当会も祝杯の嵐となった。明年の箱根駅伝シード権獲得(予選会9位通過から大健闘!)も改めて話題となる。牡蠣鍋で温まり乍らそれぞれ盛り上がりつつ、とき至って各種告知ののち、<慶弔会>は恙無くお開きとなった。 【嗣永典子・写真/萩原和之】 ※2月2日は(お店の都合で)休会です。本年もよろしくお願いいたします。

【参加者15名:敬称略&順不同】鎗田徳、板垣伸夫、熊谷彰、田鹿裕美、荻野良木、渡辺信義、吉田信彦、石田順康、萩原和之、嗣永典子(以上5B)久保田貞雄(他B)片岡冬里、小野澤純一、山口光朗、谷中竜雄(武蔵野稲門会)

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